そのブログ、雑食系につき ~新・気づかれないうちに~
日記、雑談、戦国、FX・・・まだまだ増えるかも? 気の向くままに言葉をつづります。
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【関心事】夏が終わるね。

こんばんは。

気づけば8月も今日が最終日、いかがお過ごしでしょうか。

昔は8月31日に宿題を片付けるのが子どもの風物詩だったのですが、

今では9月1日から2学期という学校の方が珍しいみたいですね。

暑さも少しずつですが和らいできて、秋が近づいてきています。


そうすると、売りだされる季節限定商品も替わってくるわけですよね。

某バーガーチェーンの「月見バーガー」もその一つです。

今年もすでにCMでも何度か見ましたが、もうずいぶん前からありますよね。

「お月見」という行事があまり行われなくなっても、こちらの人気は健在です。

「花より団子」ではないですが、やはり人は食べ物の魅力には勝てないのでしょうか。

それでも「食欲の秋」ばかりにならないように、読書やスポーツも適度に楽しみたいですね。


それでは、今日はこのへんで。



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【関心事】できるんです。

こんばんは。

2日続けて残業に見舞われた人ですが、何か問題あります?

台風10号が東北に上陸したとか・・・被害が少ないと良いのですが。


ところで、職場に向かう途中の四つ角にコンビニが建設中だったのですが

今日見たら「明日オープン」の告知が出ていました。  

前は駐車場だった場所で、工事期間はほんの2週間ほどだったと思います。

最近進出してきたチェーンのお店なので、明日はすごい人出になるでしょう。

昼食の弁当を買うのも一苦労になりそうな・・・ 様子を見てからにします。

そういえば、うちの実家の近くにもこのチェーンのコンビニができて、大賑わいだったらしいです。


うん、疲れているせいか、話の落とし所が分からなくなってしまった。

時間もないので、今日はこのへんで。



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【真田丸】第34話視聴。

こんばんは。


今週は、月曜日から残業だったよ! やったぜ!

おかげで、じっくりレビューを書く時間が無かったのぜ・・・。


というわけで、久々に【忙しい人のための『真田丸』】で勘弁してください。

第34話のサブタイトルは『挙兵』、関ヶ原の戦いへ舞台は整いました。


・家康襲撃が未遂に終わり、三成は謹慎処分となる。

 しかし、三成の行動を許せない加藤清正、福島正則ら7人が

 今度は三成の屋敷へ襲撃を行う準備をしている、という情報が入る。

 三成は信繁(幸村)らとともに、伏見城内の居所へ逃げ込んだ。

(一般には「家康の屋敷に逃げ込んだ」と伝わるが、これは作り話とされている)

 信繁は信幸にもこれを知らせ、三成の身を守るため諸将と対峙する。


・騒動の後、信繁は家康に諸将の説得を申し入れ、家康もこれを受けた。

 しかし、その条件として三成は近江・佐和山城への蟄居を命じられる。

 三成は政治の舞台を去り、天下の主導権が家康の手に渡った瞬間だった。

 役目を解かれた信繁は家康の誘いを断り、秀頼らのもとに残ることになった。


・それから1年後、天下は大きく動き出す。

 会津の上杉景勝が、家康からの上洛命令を拒否したばかりか

 側近・直江兼続による家康への弾劾文書、いわゆる「直江状」を叩きつけたのだ。

 当然のように家康は激怒し、上杉家討伐の兵を挙げることを表明。

 景勝から対徳川での共闘を打診された昌幸は、息子たちに想いを語るが・・・。

 そして、蟄居していた三成も大坂城に入り、事態は風雲急を告げる・・・!



小ネタもいろいろ語りたいのだけど、時間が無いのでスルーで。(ごめんね、片桐先生)

次回「犬伏」では、いよいよ真田家にとって重大な分かれ道が訪れます。

昌幸は、信幸は、そして信繁は何を語り、どのような決断を下すのか。 ご期待ください。



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【戦国時代】新企画、始動?

こんばんは。

ブログ500回の記念記事、大して楽しくなかったな・・・とちょっと反省した人です。

今日は「真田丸」が控えているので、手短に。


昨日の記事で「500回記念企画」とかのリクエストを募集してみたところ、

1件の応募がありました(詳しくは、昨日の記事についたコメントをご覧ください)。

その中に「戦国武将を500人挙げて、その紹介を・・・」という内容があったので

試しに「戦国武将、30分間でどれだけ書けるか」にチャレンジをしてみました。


結果は・・・30分間で196人。 目標の500人には遠く及びませんでした。

うーん、正直不完全燃焼というか、まだまだ知識や引きだしが足りていないなと思いました。

各地の大名クラスの名前は割とスラスラ出てきたのですが、その後が続かず・・・。

もう一度、「信長の野望」の武将ファイルを読み直すところから始めようと思います。

そこから武将のプロフィールなども掘り起こして、新企画につなげていきたいですね。


というところで、今日はここまで。

明日のレビューのために、「真田丸」をじっくり見ます。 バーイ。



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【その他】500回!

こんばんは。

昨日の最後で予告していた通り、

このブログは今回の記事で500回目を迎えることとなりました。

去年の4月終わりにスタートしてから、およそ1年4カ月での到達になります。

1日1回の更新をほぼ毎日、自分に課してきた結果でした。

まぁ最近はご存じの通り、ネタ不足に悩まされる日々となっていますが・・・。


そもそも、文章を書いたり考えや想いを表現するのが得意ではなかった自分が

どうして毎日のようにパソコンに向かって記事をアップし続けることができたのか。

自己満足のためなら、日記帳とかに書いたものを後で見直してニヤニヤしてたらいいのに(キモっ)

わざわざ世界中誰でも(見ようと思えば)見ることのできるネット上にたれ流しているのか。

特定の思想や主張を広めたいわけでもないのに、何のメリットがあるの?なんて思ったり。

うん、自分でもブログを始めた頃の気持ちを見失っている感じはしてます。


ある漫才コンビの人が書いた本のあとがきに、印象深い言葉がありました。

「自分たちの理想は、仕事帰りで疲れたサラリーマンが”フフッ”と笑ってしまうような漫才」

そのコンビは今でもお笑い界の第一線で活躍しているのですが、

私が目標としているのも、実はそこなのかなぁと(おこがましいのは承知してます)。


このブログでは有益な情報や味わい深い文章を提供できる訳ではないけれど

読んだ人がちょっとの間でも嫌なこと、悲しいことを忘れられるような場になれば、と。

そのコンビは政治や社会問題も上手に笑いに変えるけど、私にはそれが難しいので

身の回りのことや戦国時代の話題などから、自分が楽しみながら書けるネタを探していきます。

今後もそれは変わらないと思うので、今後もなま温かい目で見守ってやってください。


なお、500回を記念して「こんなことをやってほしい、教えてほしい」というリクエストを募集します。

「管理人の特定につながる情報(本名、顔出し等)」に関する事以外であれば、

できるだけ応えたいと思いますのでコメント頂けると幸いです。


それでは、これからの「そのブログ、雑食系につき」にもご期待ください。



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【雑感】支え合うとは。

こんばんは。

楽しい週末なのに歯医者の予約を入れていて、それはそれで自業自得な人です。

頭にも疲れがたまって文章がバグってるけど、気にしない。


そういえば、今週末は「24時間テレビ」が放送されるらしいです。

確か今年で39回目だったと聞きます。私が生まれる前からやってますね。

放送中の日曜日には、だいたい近くのスーパーとかの入口で募金活動が行われます。

あと、恒例企画のチャリティーマラソンも、走る人によっては気になります。

何年か前にTOKIOの城島さんが走った時は、ゴールの場面を見てたような。

今年は「笑点」の林家たい平師匠が走るそうなので、見たいようなそうでもないような。


で、本題は何かというと。

この番組のテーマは、私が思うに「障害やハンデを持つ人も、困難を乗り越えて頑張っている」という部分。

タレントさんや支援者の方達と一緒に何かを為すために頑張る姿は、確かに見る者の心を動かします。

ただ、それが全ての人の心に素直に受け取めてもらえるかというのは、また別の問題で。

先月起こった事件の加害者のように「要るか要らないか」「役に立つか立たないか」でしか

人間や物事の価値をとらえられない人も世の中にはいる、というのが現実で。

「これはテレビの演出。厳しい現実を分かっていない」ととらえる人だっているわけで。


それでも「困っている人には手をさしのべる」というのは、障害やハンデの有る無しに関係無く

人間に備わっている心というか、そうすることで人間は社会を維持し発展させてきた。

現代社会では「失敗するのは自分の責任、転んだら自分で起き上がるべき」とか

「手を貸したら甘える。その人のためにならない」という意見があるのも承知ですが

本当に困っていて、どうしようもなくなった人を放っておくのは、やはり心苦しいというか。

「情けは人の為ならず」という言葉もあるように、人間はそういう生き物だと思うのです。


こういう考えを持つのは、私自身がメンタルに不調を抱えていて、助けてもらう立場に近いせいもありますが。

どちらにしても、きれいごとだけでは解決しないし、人間の持つ負の感情にも向き合わないといけないので

その意味を真剣に考える人が増え、「分かり合う」までいかなくても「分かち合う」ことができれば、と思います。


・・・ふぅ、たまに真面目な事を書くと、やっぱり疲れますね。

明日はちょうど500回目の更新になります。 楽しい話を準備したいと思いますので、よろしくどうぞ。



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【始末書】わずらう人。

こんばんは。

昨日は久々にブログをお休みしてしまいました。

ツイッターの方には一報を入れておいたのですが、

体調を・・・具体的に言うとお腹の具合を悪くしまして。

仕事を早退して、暗くなるまで家で横になっておりました。

今は多少落ち着いたとはいえ、やや夏の疲れが残っている気がします。

そして、病み上がりの今日はしっかり残業がついてくる。

更新500回の節目を前にして、なかなかブログに集中できない状況ですね・・・。


それにしても、いざという時に心身の調子を崩すと何もできなくなりますね。

私の場合、体調もですが周期的に精神的な不調が出てくることもあって

頭が考える通りに体と心が動かなかったり、逆に頭がボーっとして動けなかったり。

その分、まだ動けるうちに頑張っておこうと思うのですが、やりすぎると決まってコケるし。

職場で求められるパフォーマンスは維持しつつ、自分をケアしていくしかなさそうです。

本当は、自己啓発なり能力開発なりも進めていかなければならない年齢なのですが・・・。


まぁ、「自分にはできない」と嘆くだけでは誰も助けてくれないし、何も進まないというのは

30数年生きてきてようやく分かってきたので、まずは今できる事を確実にこなしていきましょうか。

他人にとやかく言う前に、自分がしっかり結果を残していなければ説得力が無いですし。

ネット上で見ず知らずの他人に「お前の生き方ではダメなんだ」とか言われても腹立つだけ・・・ あ、今のはグチね。


そんなこんなで、明日が終われば週末休みなので何とか乗り切ってきます。

それでは、また。



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【関心事】日本の顔。

こんばんは。

「真田丸」のレビュー以外だと、慢性的なネタ不足に悩まされている人です。

ネタ自体の不足というより、自分の知識や考えを整理する時間が足りないというか

リアルの仕事の方に精力の大部分を割かなければならない現状があるというか・・・。

少しブログから距離を置いた方がよいのでしょうか。


さて、そんな中で昨日閉幕したリオデジャネイロオリンピック。

閉会式には、安倍総理大臣が出席・・・というより「出演」したらしいですね。

式典の部分が終わり、次回の開催地・東京をPRするセクションで

日本を代表するゲームキャラクター「マリオ」に扮して登場したそうです。

私はリアルタイムでは見られず、ネット上の動画を探してそのシーンを見たのですが

前フリとして流された映像には「ドラえもん」「パックマン」なども登場して、楽しげなものになっていました。


日本の紹介でマリオというのは、ファミコン・スーファミ世代の私にとって嬉しいというか

「日本のゲームは世界でも有名なのだな」というのを印象づけてくれた気がします。

調べてみると、マリオの出世作となった「スーパーマリオブラザーズ」は世界中で4000万本を売り上げ

「世界一売れたゲームソフト」としてギネスブックにも載っているそうです。


ましてや、総理大臣自らゲームのキャラクターの格好をするなんて、これまでにあったでしょうか。

少し前まで海外の人から見た日本といえば「サムライ!」「ニンジャ!」「ゲイシャ!」でしたが

これからは「マリオ!」「ドラエモン!」「ピカチュウ!」になっていくんでしょうかね?

来年発表されるという大会マスコットキャラも、「ゆるキャラ」大国・日本の本気が詰まったものになりそうで、楽しみです。


そんなこんなで、今日はここまで。



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【真田丸】第33話視聴。

こんばんは。

先週は何かとばたついた「真田丸」レビューですが、今週から通常営業に戻ります。

第33話「動乱」では、対立する徳川家康と石田三成をめぐる人間関係が描かれました。

政治的な思惑に個人の感情、そして秀吉亡き後の天下のあるべき姿・・・。

やがて起こる「関ヶ原の戦い」につながるであろう要素が盛り込まれていました。

それでは、今日はあらすじから。


・1599(慶長4)年1月。

 かねてより家康の勝手な行動に不満を募らせていた三成は、

 伏見の徳川屋敷へ襲撃をかけることを近しい者たちに告げる。

 しかし、その情報はすぐに家康本人に知られてしまった。

 家康は本多正信の進言を容れ、諸大名に屋敷の警護を依頼する。

 誰が自分に味方してくれるのか、見極めたいという思いもあったのだろう。


・作戦決行の日、三成の元に集まったのは、主な大名では宇喜多秀家と小早川秀秋。

 他に石田家の重臣・島左近と、真田信繁(幸村)など近しいもののみ。

 一方の徳川屋敷には徳川家臣に加えて多くの大名の軍勢が詰めかけ、

 その中には福島正則や加藤清正、伊達政宗、そして真田信幸らの姿もあった。


・三成は毛利・前田・上杉など他の老衆にも呼びかけたが、色よい返事は得られず。

 直接説得した細川忠興や頼みにしていた大谷吉継までも徳川邸へ行き、進退窮まる三成。

 信繁は三成の心変わりを促すべく、父・昌幸に徳川邸へ入ってもらうよう説得。

 そんな信繁や秀家の制止にも耳を貸さず、討ち死に覚悟で出陣しようとする三成を

 ぎりぎりの所で思いとどまらせたのは、意外な人物の一言だった・・・!



今回の一件は、史実と異なる描写もあったようですが(ドラマだからね)

三成がどんどん孤立していく姿が、見ていて何とも切なかったですね。

なぜ三成は、ここまで家康を憎まなければならなかったのでしょうか。

私が思うに、三成の役目は秀吉の死とともに終わってしまったのではないか、と。


石田三成は近江(滋賀県)の出身で、織田信長が健在だった頃の地元の領主だった羽柴秀吉に

その才を見いだされ(「三杯の茶」の逸話が有名です)、側に仕えることになりました。

本能寺で信長が倒れ、秀吉がその後継者として天下統一を目指す過程では

全国的な検地の実施や合戦での兵糧管理など、内政面でその才能を発揮。

天下統一後の豊臣政権下でも、政治実務の責任者として振る舞ってきた経緯があります。


そうした自負がある三成は「自分にも他人にも厳しい」性格であったように思います。

豊臣家の、何より秀吉の天下が続いていくために、全力を尽くすべきだ。

また、他の家臣や大名たちも「当然」同じように考え、行動するべきだ。


三成が持つ他人を寄せ付けない雰囲気からは、そんな強い想いが感じられます。


しかし、人の思考や時代の流れは、そんなに単純なものではありません。

前回も触れたとおり、この頃の家康は表向きは豊臣家の配下とはいえ

領地の石高は260万石を数え、秀吉が世を去った今では最大の実力者です。

なにより彼もまた信長や秀吉、武田信玄らとしのぎを削った戦国大名の一人であり、

自分が天下を統べる道筋が見えた今、行動を起こすに至ったというだけのこと。

家康と親交を深めようとする武将たちも、それぞれの嗅覚でそれを察知していたのでしょう。

「秀吉が築いた天下」しか知らない三成には、そこが理解できなかったのかもしれません。

(秀吉の弟・秀長あたりが生きていたら、また展開は違ったかもしれませんが・・・)


結局、襲撃は中止となり、諸将から批判と嘲笑を浴びることになる三成。

それでも、三成は全てを失ったわけではありません。

自身の石高の半分を与えて登用した重臣・島左近がいます。

病をおして徳川邸へ足を運び、家康に「勘違いするな」と釘を刺した大谷吉継がいます。

同じく徳川邸で存在感を示し、何かを企んでいる様子の真田昌幸がいます。

信繁の説得もあってか、土壇場で三成の気持ちを汲んでくれた上杉景勝・直江兼続もいます。


関ヶ原の合戦まで、あと1年半余り。

次回「挙兵」では、ついに彼らが家康に挑戦状をたたきつけるのでしょうか。


「以上、今回のレビューでござった。伊達越前守政宗!(←それが言いたいだけかーい!)



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【日常】もうですか。

こんばんは。

先週後半の残業による疲れをとるのに土日の大半を費やした人です。

まだまだ暑いですが、8月も下旬にさしかかってきました。

高校野球は優勝校が決定し、オリンピックも佳境を迎えます。

この暑さもあと少し、となってくれればよいのですが。


さて、そんな季節替わりの足音は街のコンビニにも。

何気なく立ち寄ったコンビニで気づいたのは、夏に似合わないノボリ。

そこには「おでん」の3文字が大きく書かれていました。

私も大学の頃にコンビニでバイトしていたので、その時の記憶にもぼんやりと。

夏が終わろうとする時期から、おでんの仕込みをしていた気がするんですよね。

「暑いのにおでんかよ!?」と思われるかもしれませんが、これが結構売れるんですよ。

実際、スーパーとかでもパック入りのおでんが売られていますし。

揚げ物や冷たいものだけでなく、温かいダシの味が恋しくなる人が多いんですかね。


おでんといえば・・・ 実家にいた時は母親が鍋いっぱいに作って、家族で3~4日かけて食べるのが定番でした。

それだけでは間に合わず、高校へ持っていくお弁当のおかずがおでんだったことも・・・ これ前にも書いたっけ?

一人暮らしの今は、それこそおでんと言えばコンビニです。 買うのは均一セールの時に限られますが。

今年も多分一度は食べると思いますので、コンビニごとの具をいろいろ物色しておこうかと考えています。

やっぱりおでんにはビールよりコップ酒かな・・・なんていうところで、今日のブログはおしまいです。


それでは明日は「真田丸」レビューでお会いしましょう。



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