そのブログ、雑食系につき ~新・気づかれないうちに~
日記、雑談、戦国、FX・・・まだまだ増えるかも? 気の向くままに言葉をつづります。
【日常】明日からはもう9月だって。どうする?

こんにちは。

今日は8月31日、明日からはもう9月になりますよ。

局地的に猛暑だったり冷夏だったりした今年の日本の夏も、そろそろ終わりです。

そういえば、仕事帰りに買い物で立ち寄った100円ショップの店頭には

すでにハロウィーン(10月の終わり)のグッズがズラリと陳列されていました。

こりゃ、油断してるとすぐにクリスマス商戦が始まってしまうぜ・・・  どうする?


まぁ、私はどうにか来月も仕事にありつけそうなことが分かったので

ちゃんと仕事しつつ、ブログも書きつつ、将来の事とか考えつつ、生活をしたいと思います。

ここ数日は多少過ごしやすい体感温度になってきたし、体力的にも余裕が持てるかな?

ブログのネタは詰まり気味ですが、いろいろ試したいこともありますのでよろしくお願いします。


8月の終わりは、⑨月の始まり。 というわけでお別れはこの曲で。





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【雑感】現状維持するにも、エネルギーが要る。それならいっそ動いてみよう、と。

こんにちは。

今日は仕事が休みで、買い物にも行かず完全に家にこもっておりました。

何をしたかといえば、パソコンでブログ記事書いたり、スマホゲームのログインボーナスを消化したり。

あとは飯食って、洗濯して、部屋の整理整頓をちょっこし・・・ うん、新しい事は何もしていないや。

思えば、ひと昔前に働く場所がなくなって悶々としていた時期は、こんな毎日を続けていたんだなぁ・・・(スマホは無かったけど)。

学校に勤めていた頃は休みがものすごく待ち遠しかった(しかもほとんど部活で消える)のに、今はむしろ早く仕事がしたい。

30代も半ばになると、いろいろな事をちょっと高い所から見られるようになったのかな、とも思います。


そうそう、今日のタイトルも何やら自己啓発めいたことになっていますが、全然大したことではなくて

ただ座って飯食ったりパソコンいじったりしていても、腰が痛くなったり頭がボーっとしてきたりするんですよ。

生き物の身体って、生命を維持するためのエネルギー(基礎代謝)を常に消費しているので

自分では何もしていないと思っていても、心や身体は常に変化しているんですよね。 頭も、起きている間は何かしら考えているし。

極端な話「もう何もしたくない」という状態になっても、生きている限りはエネルギーを消費し続けているわけで。

どうせエネルギーを使うなら、何か新しい事とか好きな事とか、自分にプラスになりそうな事に使えたら素敵かなぁ、なんて。

もちろん、病気とかトラブルを抱えて傷ついている時は、心と身体を休めてエネルギーを回復することが最優先ですけども。

まぁ毎日の何気ない積み重ねが将来を変える(かもしれない)ということで、明日から仕事を頑張らないけど真剣にやってきます。


では、また。

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【日常】ごく個人的な話ですみません(私、起業志望者だと思われてる?)。

こんばんは。

今日の更新が遅くなったのは、単にネタが詰まってしまったからです。

『だったら更新しなくていいじゃねぇか』とも思うのですが、書かないと寝つきが悪いので書きます。


最近、私がプライベートで使っているメールアドレスにtwitter社からメールが頻繁に届きます。

内容は、かいつまんで言うと『あなたのアカウントを、ビジネス展開しませんか?』というもの。

毎回文言や紹介されるコンテンツは異なるのですが、私ってそういう風に見られているのでしょうか。

確かにツイッターを通じてブログを多くの人に見てほしい気持ちはありますし、ビジネスや自己啓発関連のリツイートもたまにしますけど

具体的に『起業して、こんなビジネスをしたい』みたいな話は一度もつぶやいていないはずなのですが・・・

とはいえ全く興味がない訳でもないので、今後も情報収集は怠らないようにしたいと思います。

もしやるとしたら、今使っているアカウントとは別にそれ専用のページを作ろうかな・・・と思ったまこな。でした。

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【関心事】夏休みは、結局、短い。

こんばんは。

今日は仕事終わりに歯医者に寄ったため、遅くなりました。

その歯医者で聞いた会話で、多くの学校ではもう2学期が始まったことを知りました。

私が通っていた頃のように、もう8月31日まで夏休みをとる学校は、ほとんど無いようです。

宿題をギリギリまでやらない(私と同類の)子どもにとっては、なかなか大変そうです。


夏休みに限ったことじゃないですけど、過ぎてしまった時間を振り返ると

どうしても『あっという間』に過ぎていったように感じられてしまいます。

「もっと時間を有効に使って、アレもコレもやっておけばよかった」なんて、人生もそんなものかもしれません。

思い立ったが吉日なんて言いますように、ためらわずに何でも挑戦してみた方が

後から振り返った時にも、きっと気分が楽しくなるのでしょうか。  もちろん、仕事とか宿題も忘れずに、ね。


それでは、今日はこんな感じで。

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【雑感】頑張らない。でも、気は抜かない。

こんばんは。

今日は仕事が休みで、家でいろいろと考えていたのですが

結局一つのネタにまとまらず、今日の記事に書くのはやめました。

いずれ気が向けば(忘れなければ)、今後書くこともあろうかと思います。


で、取り急ぎ今考えていること。

ここ数日の自分は、頑張っているかどうかと言われれば頑張ってない気がします。

こう言うと「仕事で手を抜いているのか」とでも思われそうですが、そうではないです。


以前にも書いた通り、私は「頑張る」という表現が好きではありません。

正確に言えば、いつでも誰にでも「頑張りましょう」と言えてしまう、言葉の使われ方に違和感を感じているのです。

頑張るっていうのは、本当にもう一段、もう一越えを乗り切るために力を振り絞ることだと思っていますので。


自分にとって、仕事で手を抜かないのは当然ですが、仕事を覚えるために頑張る段階はひとまず越えて

職場での次の目標に向かうための『助走期間』に入ったという感じです。 新しく入った人にどう教えるか、とか。

そういう時に毎日を闇雲に頑張ってもガス欠になるのがオチなので、

これまで通り自分にできることはきちんとこなしつつ、次のステップとなる頑張りどころを探しあてるために力を使いたいです。

そういう意味で、明日からも手を抜かず、気も抜かずに、事故なくケガなく乗り切っていきたいです。


皆さんにも、私から『明日も頑張りましょう』とは言いません。 でも大事なところは気を抜かずにやっていきましょう。


それでは、今日はこのへんで。

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【戦国時代】シリーズ「落日」第2章・1 明応の政変 応仁の乱の延長戦!? 

こんばんは。

毎週土曜日にお送りしている、連載企画「落日 ~室町幕府、終焉への道~」は今回から新展開。

第2章「流浪する将軍」と銘打ち、室町幕府の将軍権力が本格的に崩壊していく過程を見ていきます。

その第1回目にお話しするのは、室町幕府管領・細川政元(ほそかわまさもと)によるクーデター「明応(めいおう)の政変」です。

何があったのかというと、政元が自分の意に従う人物を将軍に就任させるために、現職の将軍を追い落とすという前代未聞の実力行使です。


実をいうと、少し前まで戦国時代の始まりは「応仁(・文明)の乱」であるとする見解が大勢を占めていたのですが

近年、この「明応の政変」こそ戦国時代の始まりと考えるにふさわしい、と唱える研究者も増えています。

確かに、「明応の政変」とその後の内部闘争によって、室町幕府がほぼ無力化されたことは間違いないと思います。

第2章ではこの様子を見ていきますので、戦国時代へと続く動乱の波を感じ取っていただければ幸いです。


さて、今回のサブタイトルでは「応仁の乱の延長戦」という表現を使っています。

「明応の政変」について調べてみると、実は応仁の乱で起こったことと深く繋がっている要因が見えてきました。

そのあたりに注目して、「明応の政変」で何があって、何が変わったのかを見ていこうと思います。


①きっかけは、現職将軍の急死と跡継ぎ争い

前々回の記事に詳しく書いていますが、明応の政変が起こったそもそもの発端は

室町幕府9代将軍・足利義尚(あしかがよしひさ)が若くして急死し、彼に跡取り息子がいなかったことでした。

そのため足利家一門の中から義尚の跡を継げそうな男子を探すこととなり、その結果10代将軍に決まったのが

応仁の乱で幕府に敵対する西軍に担がれた足利義視(よしみ)の息子、足利義材(よしき)でした。


しかし、応仁の乱で東軍のリーダーだった細川勝元を父にもつ政元には、この決定は不満でした。

政元は義材の将軍就任には反対で、対立候補として義政の弟・足利政知(まさとも)の子で出家させられていた清晃(せいこう)

還俗させて後を継がせてはどうか、と主張しましたが義政・日野富子夫妻の理解を得られず、退けられていました。

普通の人なら潔く引き下がるところでしょうが、政元はあきらめません。 やがて、運も政元に向きはじめます。


②足利家一門に不幸が続き、孤立していく義材

足利義材が正式に10代目の将軍に就任したのは、1490年7月のことでした。

この年の1月、義材の将軍就任に肯定的で、まだ若い義材を支える存在だった元将軍・足利義政が亡くなり、

政治の実権は、義材の父である義視が握ることになりました。 一度は幕府から逃げた人間が、権力の座に収まったのです。

政元としても、義視が好き勝手に振る舞っているのは面白くなく、義視や義材の命令を聞かないこともあったようです。


ところが、その義視も兄の後を追うかのように、1491年の1月に病死。 義材の母・日野良子も1490年10月に亡くなっていました。

この時点で、足利家の人間で幕府の政治に口を出せるのは、義材を除けば義政の妻だった日野富子だけになっていたのです。

政元は、どうにかして富子を説得し、義材を将軍の座から追い落とす計画の準備を進め、実行のタイミングを待ちました。

そして、ついにその時が訪れます。  それも、応仁の乱から未解決だった問題が絡んでいました。


③畠山氏同士の争いに介入した義材、将軍の座を追われる

1493年の年明け早々、義材は幕府軍を率いて河内へ出兵する意向を表明しました。

目的は、応仁の乱における西軍の主力であった畠山義就(よしなり)の勢力を討伐することでした。

もっとも、この2年ほど前に義就はこの世を去り、今はその息子・基家(もといえ)が跡を継いでいました。

義材に基家の討伐を進言したのは、かつて義就と畠山家の家督を長らく争い、今は幕府の重鎮となった畠山政長(まさなが)であったと言われています。

応仁の乱が終結して15年余りが経っていますが、政長にとっては義就の一族を滅ぼすまでが応仁の乱だったのかもしれません。


1493年2月、義材と政長は幕府軍を率い、京を出陣して河内に攻め入りました。

戦いは幕府軍の優位で進み、気を良くした義材は基家の本拠地めざして河内の深くまで進軍。

ここが好機とばかりに、ついに政元が準備していた計画が実行に移されます。


4月22日、政元は室町御所に細川家の軍勢を乗りこませ、御所の制圧を図りました。

事前に説得していた日野富子が政元に味方したこともあり、制圧は大きな混乱もなく成功。

同時に、義材の将軍位はく奪清晃、改名して足利義澄(あしかがよしずみ)の将軍位就任を宣言。

室町幕府の将軍が、一夜にして『ただの人』に転落するという驚天動地のクーデターでした。


遠征先でこの知らせを聞いた幕府軍では、「もはや義材に従う理由はない」と軍を離脱して京へ帰るものが続出。

軍の士気は崩壊し、京へ退却することもできず畠山政長は命を落とし、義材も身柄を拘束されて京へ強制送還されました。

その後義材は罪人として軟禁されますが、どうにか脱出に成功し再起をはかる戦いに身を投じることになります。


果たして、細川政元の野望の行く先は? そして、空中分解した幕府はどうなってしまうのか? それは次回の更新で。


今回も、お読みいただきありがとうございました。

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【日常】元気の呪文?『いただきマンモス』(←古い)

こんにちは。

今日は仕事も比較的落ち着いて、よい形で週末に入れそうな感じがします。

それでもしっかり身体は動かしてお腹も空いたので、夕食がおいしいと思います。


食事といえば、あまりいい趣味とはいえないんですけど

たまにネット上の貧乏自慢(?)や株・FXでの大損後の生活についての書き込みを見ると

「もう何日も、ろくに食べていない・・・」という表現に出会うことがあります。

おそらく『食べ物を買うお金すら手元にない』という悲惨な現状を訴えているのだと思われますが、

そういう人はまずは何でもいいから食べて、お腹を満たしてから考えた方がいいのでは、と考えてしまうのが私です。


私の経験談になりますが、お腹が減っていると気持ちもネガティブになりがちです。

仕事のミスや将来への不安で気分が落ち込んで、何もしたくなく食事も喉を通らないという感じになっても

家ですぐ食べられるものをお腹に入れると『まぁなんとかなるか』と気分が落ち着くことがあります。

食べることや食べたいと思うことは、『生きよう』という気持ちにつながる重要なものだと分かった気がします。

ダテに人間の三大欲求の一角を占めているわけではないのだなぁ、と実感しました。


そういうわけで、いかにお金がなくて家にも食べ物がないという現状を嘆き続けてもどうしようもないので

とりあえずなんとか食料を調達して、空腹感をいったんリセットするのが急務だと思います。

スーパーの安売り競争のおかげで、豆腐やもやしなど安く手に入る食材はありますし、栄養よりまずは満腹感を得ることから。

調味料も塩かしょう油の小瓶があれば日持ちもしますし、塩分もとれるので熱中症対策にもなります。

あと、温かいモノを食べた方が満足感が高いらしいので、可能であれば温めた状態で食べるのがいいらしいです。


・・・もはや誰に向けての情報かわからなくなってきましたが、今苦しんでいる誰かの参考になれば。

お金も必要ですけど、困った時に助けを求められる相手を作っておくのも長期的には大事なのかもしれません。

それには、まずはどこかで働いて社会との接点を作っておくことが現状は効果的なのかなぁ・・・ などと思いつつ、そろそろ夕食をいただきます。


では、ブログの方はこのへんで。 ごちそうサマンサ(←いいかげんにしろ)

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【日常】仕事が忙しいのは、喜ぶべきなのかどうか。

こんばんは。

今日はいつもより遅い時間での更新となりました。

原因は今日の仕事が大変忙しく、2時間ほど残業をすることになったためです。

お昼の休憩明けに突然頼まれ、心の準備もなにもないまま普段はやらない作業に取り組んだため

心身ともに若干の疲労感があります。 こういう日は、しっかり食べてしっかり寝るに限ります。


でも、仕事が忙しく回っていてそこに自分の居場所があるのは、いいことかもしれません。

少なくとも『あなたに任せられる仕事はないから、もう帰っていいよ』と言われるよりは、まだ期待されているのですから。

もちろん、仕事にばかり居場所を求めていてもいけないのは分かっています・・・ 私は一人で過ごす時間が何より好きなので。

あとは生活のためのお金を稼ぐとか、自分の成長につなげるとか、働くことの意義を自分なりにやりくりしながら

「こういう働き方をしたら、自分が一番納得できる」という方法を見つけられたら、幸せかなぁと思います。

まだまだ時間はかかりそうですが、自分の人生における宿題だと思ってじっくり取り組みたいです。


それでは、今日はこのへんで。

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【関心事】一つの夏が終わった。そして、物語はそれぞれの未来へと続く。

こんにちは。

今日は仕事が休みで、先ほどまで甲子園の決勝戦を見ていました。

その余韻に浸りながら、この記事を書いています。


今年の夏の甲子園大会は、埼玉県代表・花咲徳栄(はなさきとくはる)高校の初優勝で幕を閉じました。

メディアや高校野球ファンが注目していた早稲田実業高校の清宮選手が不在の中、手に汗握る好試合の連続となり

特に準優勝した広島県代表・広陵(こうりょう)高校中村選手は1大会6本塁打の個人新記録を樹立する大活躍でした。

そして、甲子園に出場したすべての学校の選手たち、さらにはこの大会に関わったすべての人に、それぞれのドラマがあったことと思います。

テレビやメディアが取り上げない小さなことでも、本人たちにとっては一生忘れられない思い出になるでしょう。

中にはむしろ忘れてしまいたいシーンもあるでしょうが、それはそれでこれからの人生を生きる糧(かて)になるかもしれません。


甲子園に出場した選手の中には、今後プロの球団から指名を受けてプロ野球選手になる人もいるでしょうし、

社会人やクラブチームなどで野球を続ける人、学生野球の指導者やスポーツトレーナーなど様々な形で野球に関わっていく人

その一方で野球とは全く縁のない、新しい世界で生きる道を選択する人も多いでしょう。

多くの人に注目されるのは大抵プロの選手になった人だけですが、それ以外の道にも山あり谷ありのドラマが待っています。

特にこの大会をもって引退となる3年生は、それぞれの進路を見据えて残りの学校生活を送ることになります。

どうか一人でも多くの球児が、自分が納得できる選択をし、高校野球で得たものを大事にして人生を歩んでほしいと願います。


以上、野球とはほとんど縁のない(中学校の講師時代に野球部の副顧問だった程度)オッサンの独り言でした。

では、願わくばまた明日。

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【日常】お天気にらめっこ。○○たら負けよ!?

こんにちは。

早いもので8月も下旬に入りましたが、まだまだ夏のお天道さんは元気いっぱいです。 おぉあついあつい(←?)

ところが、今日のお天気はなんだか変だったんです。

職場の休憩室で涼んでいると、外から「パラパラ」とも「バラバラ」とも聞こえる音が。

窓の外を見てみれば、青空をまだら模様に覆う灰色の雲から降ってきた通り雨でした。

外は日差しもあって明るいのに、かなり強く降りつけ室内からも聞こえる雨音。

幸い5分もすれば止んで、傘が必要になることはありませんでしたが、外出中だった方は大変だったと思います。


今でこそスマートフォンやインターネットの普及で、いつでもどこでも天気予報を確認できる時代ですが

こうも急に雨が降ったり気温が上がったりすると、とっさの対応が難しくなりますよね。

私の住む地方には「弁当を忘れても、傘は忘れるな」という言い伝えがあるくらい

昔から外出する際に急な雨が降ることが多かったようです。

気まぐれな空模様とにらめっこしながら、あれこれ気を揉む人の性。 これは今も昔も変わらないのでしょうか。

まだまだ暑さや急な雨に注意が必要な感じですので、特にお出かけの際は気象情報の確認と対策をお忘れなく。


では、今日はこのへんで。

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