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そのブログ、雑食系につき ~新・気づかれないうちに~
1000回を節目に、プチリニューアル。 日記とか雑談がメイン、たまに戦国時代・時事ネタ・人生観など。
【お楽しみ】あっと言う間の1月を振り返り、ブログ主が勝手に選ぶ「〇〇が〇で賞」に輝いたのは・・・?

こんばんは。

つい数日前に2020年が始まったと思っていたのに、気が付いたらもう1月31日。 明日からは2月ですってよ。

この調子で行くとすぐに東京オリンピックが始まって、すごかったなーなんて言っていたらもう大晦日になってたりするんでしょうかね。

そう考えると人間ひとりが1年のうちに為せることはたかが知れているようにも思いますが、小さくても一歩ずつ積み重ねていくしかなさそうです。

ブログ主も年頭に「再起動」というスローガンを掲げて、6月の簿記2級&シークレットの検定試験をクリアする事を目標にやっていきます。


まぁそんな個人的な話はともかく、1月を振り返ってみると世の中色々あったなぁなんて気分にもなります。

ブログ主が住んでいる島根県だけで見ても、良いニュースもそうでないニュースもあって・・・ 「塞翁が馬」ってやつですかね。

・ 出雲大社の正月三が日の参拝客が、事前の予想を上回る75万人に達した。   今年は幸先良いスタートね。

・ 出雲市内の運送会社に刃物を持った男が押し入り、従業員を人質にして立てこもった。  千葉からやってきて、何してんねん・・・

・ 島根県立平田高等学校が、春のセンバツ高校野球大会に”21世紀枠”で出場することが決定。   嬉しい初出場!スポーツはいいね。

・ 島根県のプロバスケットボールチームの監督が、選手などにパワハラをして職務停止となる。   スポーツでもアカン例はあるやん・・・


これ全部今年1月のうちに島根県内で起こったことです。 これのどこが「日本で47番目に有名な県」なんですかね(遠い目をしている)


ところが、日本は広いというか上には上がいるというか、もっと「塞翁が馬」と呼ぶにふさわしい県を見つけてしまったんですけど(ナイツか)

・ いま旬の”ラグビー”の全国高校選手権大会で、その県代表の御所(ごせ)実業高校が準優勝。

・ その県の某市役所の職員が、駅のホームからホームへ飛び移ろうとして失敗した動画がネットで大炎上。

・ 大相撲初場所で”幕尻”の徳勝龍関が、その県出身力士としては98年ぶりとなる幕内最高優勝を飾る。

・ その県在住のバス運転手が、”中国に渡航歴の無い日本在住者”として初めて新型コロナウイルスに感染したと報じられる。


念のため県の名前は伏せたのですけど、今年になってから全くテレビもネットも見なかった人でもなければ分かってしまいそうな・・・

果たして、ブログ主が勝手に創設した「人生万事塞翁が馬で賞」の初代受賞者は、島根県か”その県”か!?(副賞は特に無し)


では、今日はこのへんで。

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【日常】日々の備えがあれば、100回戦っても負けない・・・なんか違う気もするけど、備えは大事。

こんばんは。

なんか今朝あたりから、再び鼻水が出始めているブログ主です。  まさか新型のコロ(話が飛躍しすぎ)

・・・うん、必要以上に不安や恐怖を煽ってもいけないわね。 ごめんなさい。 熱は出ていないし、単に疲れが溜まっているだけだと思います。

ひとまず明日の仕事を乗り切って(職場でも感染予防の対策が着々と進んでいる)、土日は自宅でゆっくり身体を休めたいところです。


身体のことも心配ですけど、先日発表された「南海トラフ巨大地震による津波の発生確率」も、気になっています。

「30年以内に26%の確率で起こる」と言われた地域もあるそうで、「30年以内に交通事故に遭う確率」より格段に高いらしいのですが

裏を返せば「”約4分の3の確率”で来ないんでしょ?」と受け取ることもできます・・・ 現実は「来る」か「来ない」かの二択なんですけど。

ブログ主が住んでいる日本海側でも、震度5以上(緊急地震速報が出るレベル)の地震は何度も起こっていて、他人事では済まされぬと。

取り急ぎ、非常食と一緒に保管しているペットボトルの水を点検してみたら、賞味期限が今月まででした・・・ それじゃダメじゃん。


あしたは1月の最終日です・・・ ではまた。

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【その他】水曜日は動画の日。 ゲームネタに偏りがちなので、今日は少し”社会派”でいきます。

こんばんは。

この記事が公開される頃、ブログ主は簿記2級の勉強会に参加しているでしょう・・・(特にフラグは立たない)

5月の連休前後まで(正式な最終回の日付は未定)、水曜日はいつも通りの更新ができないので、気になった動画を紹介するのですけど

早くも”ネタ”の確保に黄信号が点灯したとかしないとか・・・ ゲームのプレイ動画(実況無し)ならいくつかあるけど、前回もゲームだったし。

だからと言って”ユーチューバー”を名乗る人たちの動画を勝手に拝借するのもなぁ・・・ というわけで、最近ちょっと話題の「社会派ネタ」を。

NHK総合(関東地方ローカル?)で2010年秋ごろに放送された、いわゆる「就職氷河期世代(※)」の苦悩を特集した報道番組です。

(※)景気の低迷で新卒正社員として就職することが困難を極め、現在も低収入・雇用期限付きの労働を続けざるを得ない人が多いとされる。


放送からおよそ10年経った昨年になって、ようやく「就職氷河期世代に特化した採用枠」を設ける企業や自治体が現れ始めたのを聞くと

当事者の”努力不足”だけで切り捨てていいのかどうか(境遇は人によって千差万別)、将来はどうなるのか、と関心は尽きません。

そもそもブログ主自身も(一般的な定義によれば)この世代に当てはまるらしく、今まで正規雇用で働いたことがないアラフォーでして・・・

少なくともブログ主には「決して他人事ではない」(当時)30代半ばの男性3人のケース。 皆様はどのように感じるでしょうか。(約26分)




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【雑感】仕事の日は言うまでもなく、休みの日もそれはそれで疲れるわね・・・ 人生とは(哲学?)

こんばんは。

今日は午後からメンタルの定期受診が入っていたため、仕事はお休みを頂いてきました。

午前中の時間を有効活用せねばと、朝食を済ませたらすぐに簿記の勉強を始めて、2時間くらいは机に向かっていたかな?

3級で合格した直後に買ってきたテキスト(商業と工業の2冊)は、ようやく商業の最終単元である「連結会計」に差し掛かっています。

できれば次の土日までには本文をひととおり頭に入れて(問題演習はもう少し先)、2月に入ったら工業簿記に取り掛かりたいと思ってたり。

仕事やゲームとの兼ね合いで(後者は必要なのか?)特に平日の勉強時間確保が課題ですけど、なんとかうまくやっていきたいです。


で、午後からの病院ですが、特に大きな不調も進展も無く淡々と診察を受けてきました。

昨年の暮れあたりから1種類減って4種類になった薬も、さらに1種類の量を今回から半分にして、近いうちに手放す方針になりそうです。

それだけブログ主の心身の状態が落ち着いて(気力に満ちているわけでもない)、薬の助けが必要な場面は少しずつ減っているのかなと。

メンタルの治療をしていると「精神薬は絶対飲んじゃダメ! 一生抜け出せないぞ! 飲まなくても治せる!」と聞くこともありますが

「飲まずに治る人がいるのは事実として認めるけど、ブログ主の場合は飲んでなかったら今生きてないかもしれない」

というのが本音でして、「薬だけでメンタルが元通りに治ることは無い」と分かっていますけど、選択肢から排除することもできなかった。


あの頃は毎日職場に行くのも命がけで、何かあると非常階段の踊り場やトイレの個室など”他人の視線が無い場所”へ避難せずにはいられず。

異変を察した上司から精神科病院を紹介してもらい、その後も何かあるたびに薬の量は増えていきましたが、なんとか今も生きています。

変わった点といえば「自分の人生なんて、何をやっても無駄」から「目の前の事からやっていけば、何か変わるかも」へと、”悟り”っぽい何か。

その間に何があったのか、自分でも詳細には思い起こせないし誰の参考にもならないだろうけど、”生還”できたのは紛れもない事実で。

自覚が無いだけで”そうでない人”から見れば「精神薬依存者」なのかもしれませんが、こういう人生もあるものだと思って頂ければ幸いです。


・・・なんか重い話になっちゃったけど、一晩寝ればスッキリするかな?  明日は勉強会のため”動画の回”です。 それでは。

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【関心事】麒麟じゃなくてサン〇リーがくるとか。 とりあえず”道三の罠=伊〇衛門”ってことで(違う)

こんばんは。

きのう放送された「麒麟がくる」第2話、テレビの視聴率もネットの反応も『つかみはOK!』となったようで何よりです。

主人公・明智光秀が仕えた(とされている)美濃の戦国大名・斎藤道三の城に、隣国尾張の実力者・織田信秀が攻めてきたという内容。

録画や再放送を見る方の楽しみを奪ってはいけないので結果は伏せますが、本木雅弘さん演じる道三が視聴者の心をわしづかみ。

「真田丸」で主人公・真田信繁(幸村)の父親を演じた草刈正雄さんのように、主役を食ってしまいそうな「戦国大河の”当たり役”」の予感が。

しかも、終盤ではなぜか自らお茶を点て・・・ ネット上では「本木さんがCMに出演するペットボトルのお茶」の名前が飛び交いましたとさ。


でも、まだ2話の時点でこれだけ視聴者の評価を上げたぶん、おそらく序盤のハイライトになる「道三の(歴史からの)退場」が描かれる時は

きっと大河ドラマファンから「道三ロス」を悲しむ声が多数挙がるだろうなぁ・・・ ここ数年ですよね、なにかと”〇〇ロス”って言い出したの。

いっそブログ主は、早くもドラマから退場した美濃守護・土岐頼純(ときよりずみ)のロスになってやろうか・・・ あれこんな所にお茶がごくごく



おきのどくですが  このきじのおちは きえてしまいました。


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【日常】相撲の話は明日じっくり書くとして(徳勝龍関おめでとう)、麒麟がくる前にノルマ消化の巻。

こんばんは。

大相撲初場所の千秋楽を、居間のテレビと部屋のパソコンを行ったり来たりしながら”観戦”していたブログ主です。

結果から申しますと、令和2年初場所の幕内最高優勝に輝いたのは、前頭17枚目で木瀬部屋の徳勝龍(とくしょうりゅう)関

番付では幕内力士42名で一番下(いわゆる”幕尻”)でありながら、3日目から破竹の勢いで勝ち続け、昨日の時点で単独首位に。

そして迎えた千秋楽、本来ならまず対戦が組まれない大関・貴景勝関との”結びの一番”を寄り切りで制し、14勝1敗の成績で初優勝です。

表彰式の途中で行われる”優勝力士インタビュー”では、表情の柔らかさや茶目っ気のある言葉の端々に人柄の良さが出ている気がしました。

今回の優勝に関しては”〇〇年ぶりの快挙”と報じられるであろうポイントがいくつもあるのですが、ちゃんと調べてから近日中に書きます・・・

また、千秋楽まで徳勝龍関と優勝争いを繰り広げた(14日目に直接対決で敗れた)13勝2敗の正代関も、見事な活躍を見せてくれました。

2人の横綱が序盤で離脱し、豪栄道関の大関陥落も決まるなど”主役不在”が危ぶまれた初場所ですが、大盛況に終わって何よりでした。


・・・というあたりで、20時から我が家にも”麒麟がくる”予定なので今日はここまで。美濃のマムシvsうつけの親父!!

ではまた。

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【関心事】令和最初のセンバツ! 山陰両県から同時出場は、31年ぶり8回目(ブログ主調べ)

こんばんは。

昨日は免許更新の疲れもあって触れなかったのですけど、”春のセンバツ高校野球(第92回)”の出場校が決まったそうですね。

普段なら「この学校やあの選手は要チェックや~!!」と張り切ることも無いのですが、山陰から代表校が選ばれたとなれば話は別。

それも2校ですよ2校。 そのうち1校は”21世紀枠(下の注参照)”での選出とはいえ、中国地方から出場する4校のうち2校が山陰勢です。

(注)21世紀枠・・・秋の地区大会で”一定以上の成績を残して(ここ重要)”なおかつ”野球以外でも頑張っている”候補校の中から選ばれる。

前回はなんと31年前、1989(平成元)年の第61回大会に倉吉東高校と松江東高校が”アベック出場”を果たして以来の快挙です。

全国から32校しか出られない大会で、2校が山陰の代表・・・つまり16分の1を山陰が占めてます。 ”六分の一殿”の再来か(やまなし)

つい先日”地元民しか知らない情報をカミングアウトする某民放の番組”が、史上初めて山陰特集を組んでくれたおかげ・・・かも(ないない)


・・・すみません、つい嬉しくて取り乱してしまいました。 ここからは真面目に”栄えある”代表校を紹介。

まず、鳥取県鳥取市にある鳥取城北高校。 春は8年ぶり2回目の出場となり、夏は5回の出場経験があります。

昨年秋の(実質的なセンバツの予選となる)中国大会では前回の米子東高校に続いて準優勝に輝き、鳥取県からは2年連続の出場となります。

しかしながら・・・このブログをご覧になっている方には、もしかしたら高校野球よりも相撲の話題で聞いた事がある学校名かもしれません。

鳥取城北高校の相撲部は、インターハイ(高校体育部の全国大会)などで活躍し後に角界入りした力士を数多く輩出しています。

有名どころでは、今行われている初場所で十両に復帰し見事に優勝した元・大関の照ノ富士関に、同じく三役経験もある逸ノ城関。

鳥取県出身の石浦関も鳥取城北高校出身で、父親で監督の石浦外喜義(ときよし)氏から指導を受けました(現在は同校の校長)

”高校相撲界の名門”と呼んでも差し支えないとは思うのですが、中にはちょっとここでは名前を出せない卒業生もいたりして・・・

いちおう野球部からも、かつて巨人などで活躍した川口和久さんや阪神の能美篤史投手などが卒業生として出ています。(いちおうって)


続いて、島根県から出場するのは島根県立平田高校。 今は合併して出雲市になった旧・平田市にある唯一の高校です。

4年前の夏にブログ主の母校・出雲高校が甲子園初出場を果たした時の監督が、現在は平田高校で指導をしておられるそうです。

昨年秋の島根県大会では準優勝、そして中国大会でも1回戦で広島県の高校に勝ってベスト8に入りました(鳥取城北に負けました)

これが先ほど説明した”一定以上の成績”を満たし、なおかつ”野球以外での頑張り”・・・これはブログ主も知らなかったのですが

平田高校の野球部員は全部で19名(ベンチ入りできるのは18名まで)と少なく、地域全体の人口も減り続けて部員集めも難しい中で

勉強や練習の時間を確保しつつ、地元の幼稚園や小学校などを訪問して子どもたちに野球の楽しさを教える活動も行った、とのこと。

こうした背景が評価されて(実は昨年も)”21世紀枠”の候補となった平田高校、ついに春夏通じて初めての甲子園出場をつかみました。

夏の代表はどうしても私立の強豪校に偏りがちですが、小規模な公立校でも頑張り方しだいで甲子園への道が開ける今の制度は

捨てたものでもないとブログ主は思っているのですが・・・(反対する主張にもある程度の理解はできます) 皆様はいかがでしょうか?


以上、駆け足になってしまいましたが・・・ 令和最初の”春の晴れ舞台”に臨む山陰代表をご紹介しました。

もちろん皆様方の地元だったり思い入れのある学校にも存分に頑張って頂きたいのですが、優勝できるのは1校だけですものね・・・

もうみんな優勝でいいんじゃないかな(久しぶりに出た暴論)   ではー。

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【日常】安全運転の誓いを新たにしつつ、運転免許の更新を済ませてまいりました。 

こんばんは。

今朝のツイッターでも書いていた通り、今日はお隣の松江市まで行って運転免許の更新手続きをしてきました。

実は出雲市の警察署でも手続きはできたそうなのですが、更新の申請をしてから講習を受ける日まで間が空くかもしれないのと

今の職場になってからなかなか長距離の運転をする機会が無いので、久しぶりのドライブ(と親のお使い)を兼ねて出かけました。

指定されていた受付時間は「午後1時から2時の間」でしたが、1時10分くらいに運転免許センターの受付をしたら「47番」でした。

すでにたくさんの人がロビーの長椅子に座っていて、「2時に間に合えばいいならちょっと寄り道しようかな」とか思わなくて良かったです。


番号が呼ばれたら窓口で更新手数料を支払い、新しい免許に記載する事項を書類に書いて、簡単な視力検査をパスしたら申請です。

書類を提出したらこれも新しい免許用の顔写真を撮ってもらい(持参もできるらしいですが)、講習を受けている間に準備してもらえます。

講習では「前回の講習時から変更された道路交通法などの規則」や「事故や違反を防ぐ安全運転の心得と技術」などを学びました。

「準中型免許」なんて区分が新しく作られていたんですねぇ・・・ 「ながらスマホ厳罰化」とか「あおり運転」はテレビで見て知ってたけど。

後半ではDVDを見たのですが、オープニングでいきなり”波しぶきにバックに「東映」のロゴ”が出てびっくりしました。


ともあれこれで向こう5年間は、(免許の停止や取り消しとなる事故とか違反を起こさなければ)自動車を運転していい権利を得ました。

過去にも書いた気がしますが、自動車は仕事や生活を便利にする反面、使い方を誤れば「凶器」あるいは「自分の棺桶」にもなりうるもの。

自分にはできるだけ厳しく、他の運転手や車に乗らない人には思いやりを持ってハンドルを握るよう心掛けたいと思いながら帰ってきました。

緊張していたのか、帰ってからやけに疲れてベッドで横になってました・・・ 明日のジムは軽めにしよーっと(2週続けて休むのは気がひける)


ではー。

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【日常】ウチの周りも”ブラック”が増えているみたいで・・・ え、企業の話じゃないって?

こんばんは。

どーにか今週の仕事(4日で28時間+夜の勉強会)が全て終わって、やれやれ😥と思いながらブログを書いている人です。

今日はそんな楽しい(!?)仕事場で感じたことをネタにします・・・ いや別に「仕事辞めたい」とかじゃないので気軽に読んで欲しいですけど。


ブログ主の部署に外からのお客様があった時、比較的手の空いている人がコーヒーを準備します(私もときどき担当します)。

そしてお客様が帰る頃を見計らって、応接室からコーヒーカップを下げるのはだいたいブログ主の役目になっているのですが

コーヒーカップの側に添えた「スティックシュガー」と「コーヒーミルク(地域によって違う名前?)」が、そのまま残っていることが多いです。

大事なお仕事の話をしている最中に「では失礼して・・・」と砂糖やミルクに手を伸ばすビジネスパーソンは、少数派なのでしょうかね?


ブログ主はどうかと言うと、家でインスタントのコーヒーを飲む時はだいたいブラックです。 冷蔵庫に牛乳があればたまに入れる。

コンビニで淹れたてのコーヒーを買うときもブラックが多いですが、逆に缶コーヒーが飲みたい時はちょっと甘めの商品を選んでたり。

妙なところでバランスをとる心理が働いているのかどうかは分かりませんが、1日に5杯も6杯も飲むわけじゃないから問題ないよね・・・?

明日はブログでも宣言していた通り、運転免許の更新に行くためドライブします。 濃いめのコーヒーで眠気を覚まそう・・・? ではまた。

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【戦国時代】水曜日は動画の日(5月初めまで)。 大河ドラマの主役になる32年前の作品です。

こんばんは。

ブログ主は簿記2級の勉強会に参加中のため、この記事は予約投稿でお送りします。

本日ご紹介する動画は、今週から放送が始まった大河ドラマ「麒麟がくる」の主人公・明智光秀にちなんだ1本を選びました。

1988年12月に発売されたPC向けソフト(後にファミコンにも移植された)「信長の野望・戦国群雄伝」のイベントシーンをどうぞ。

(全体でおよそ9分の動画です。 5分40秒過ぎにあの”名セリフ”が・・・!)




・・・謀反を起こされる信長氏の苗字がなんだか変なことになってますが、動画制作者の趣味ということにしておきましょう(←おい)

真面目にフォローしておくと、この頃の「信長の野望」ではプレイヤーが担当する戦国大名の苗字を変えて遊ぶことができたんですね。

自分の苗字にして”自分(の分身)が戦国乱世を統一する”ロマンを味わうも良し、この動画のようにネタに走るのもまた良しというわけです。

最近の作品では「自分や友達の分身」だったり「小説や漫画に出てくる架空のキャラ」を”オリジナル武将”として追加できる機能もありますし

歴史の教科書には載っていない「自分だけの戦国時代」を(やろうと思えば)演出できるのは、ゲームならではの楽しみ方だと思います。

もちろん「野望」だけでなく、スマホで手軽に遊べる戦国系ゲームもますます盛んになると良いのですが。 (遊ぶ余裕がある、とは言わない)


ではー。

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