FC2ブログ
そのブログ、雑食系につき ~新・気づかれないうちに~
1000回を節目に、プチリニューアル。 日記とか雑談がメイン、たまに戦国時代・時事ネタ・人生観など。
【お楽しみ】特に脈略はないですが、新聞に載っていたジョークをひとつ。

こんばんは。

今日は3日ぶりのジムにて、初めての温水プールに挑戦してみました。

とは言っても泳ぐのが目的ではなく(かれこれ10年以上泳いでない)、水中ウォーキングを30分間ほど。

プールの中では水圧という”負荷”が身体にかかるので、地上を歩くよりも効率よく脂肪を燃焼させる効果があるのだとか。

それでも水中では割とスイスイ歩けていたのに、プールサイドに上がった時に感じた身体の重さは想像以上でした・・・ 重力ってスゴイね!


で、それと今日の本題とは何の関係も無いのですが・・・(いつものこと)

今朝読んだ新聞のコラムで、聞いたことのある”ジョーク”が引用されていたので紹介します。

こう見えてもブログ主、”落語”や”とんち”のような『ヒネリ』の効いたお笑いも好きでしてね。

内容は世界各国それぞれの”国民性”を表現したもので、知っている方も多いかもしれませんがお付き合いを。



ある大洋の真ん中で、様々な国の人が乗った豪華客船が座礁して沈没の危機に瀕している。

救命ボートに乗れる人数は限られており、体力のありそうな男性には海に飛び込んでもらわなければならない。

さて、船長のあなたは各国の男性にどのような声かけをして、海に飛び込んでもらうべきか??
 (若干の改変と追加あり)


アメリカ人男性の場合・・・ 『貴方が海に飛び込めば、英雄として称えられるでしょう。』 

イギリス人男性の場合・・・ 『海に飛び込むべきでしょう、貴方が紳士であるのならば。』

ドイツ人男性の場合・・・ 『非常事態なので、海に飛び込んでもらうのがこの船の規則です。』

イタリア人男性の場合・・・ 『あっ、あんな所に美女がたくさん泳いでいますよ。』

ロシア人男性の場合・・・ 『あっ、あんな所にウォッカの瓶が(以下略)』 ヒント:ウォッカは燃料

中国人男性の場合・・・ 『あっ、海の中に美味しそうな魚が(以下略)』 ヒント:食へのこだわり


という感じで、それぞれの国民(イタリアは男性だけ?)が重視する信条や文化を紹介しているのですが、肝心の日本人は・・・?


模範解答:『他の日本人は、みんな海に飛び込みましたよ。』


昔の人は言いました・・・『赤信号、みんなで渡れば怖くない』。  おあとがよろしくないようで。

にほんブログ村 その他日記ブログ まったりへ
にほんブログ村




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)