そのブログ、雑食系につき ~新・気づかれないうちに~
1000回を節目に、プチリニューアル。 日記とか雑談がメイン、たまに戦国時代・時事ネタ・人生観など。
【雑感】ミント味のパンを食べた結果、15年も前のバイトの話に行きつく。

こんばんは。

まずは、昨日の予告を回収しておかなければなりません。

写真は使い回しですが、「明日コレを食べて、面白かったら報告します!」って言っちゃってて。

スウィーツ

文中でも「どーせ中身はあまーいチョコクリームで、味のバランスとってるんでしょーよ」と、タカをくくった発言をしておりましたが。


正直、ファ○マを(文字通り)甘く見てました。


2個入りのうち最初の1個をそのままガブリと行ったその瞬間、お口の中は『ビバ、歯磨き粉』

ミントはせいぜいアクセント程度だろうと、あまーいチョコの味を期待して食べた結果がコレですよ。

(直にかぶりついた跡はちょっと汚いので、写真は2個めを手で割ったものを使っています)

ポゼッションの

ここの


このブログもなんだかんだで3年余り続いてますけど、歴代で5本の指に入るくらいの衝撃映像じゃないですか?

ここまでミント(味のクリーム)が主導権を握っていて、チョコが外周に追いやられてたら、そりゃ歯磨き粉になりますって。

でも、だからといって『ハズレ』と言いたい訳じゃないんですよ。 むしろ、菓子パンとしては『アリ』な味

その要因は、何度も言いますけど(いい意味で)”期待”を裏切られたインパクトですよね。 それを狙っているんじゃなかろうか、と思ったり。

ガムみたいに眠気が吹っ飛ぶまではいかないけれど、頭や心が煮詰まってる時に食べると、いい風が吹き込むんじゃないでしょうか。

と、歯磨きをした訳でもないのに歯磨き粉の匂いがする口を、ぬるいお茶でゆすぎながら思ったのでありました。


ところで、ミントの味で思い出したんですけど。

タバコにも、”スッキリ爽やか”なイメージの商品がありますよね。 メンソールでしたっけ。

ブログ主自身はこれまで一度もタバコを吸った事が無いですし、吸いたいとも思いませんけれども

大学生の時にコンビニでバイトをすることになってから、タバコの銘柄はある程度覚えさせられました。

というのも、現在もそうですけどタバコってお客さんが勝手に取るんじゃなくて、レジで対面販売じゃないですか。

今でこそ『13番のタバコ、2つください』みたいに、種類ごとに番号が振られていますけど

ブログ主がバイトしていた店はそんな工夫もなくて、お客さんが言う銘柄をいちいち聴いて”パッ”と取らなきゃいけなかったのです。


おまけに・・・正式名称を全部言ってくれればまだいいほうで、お客さん(常連さんに多い)によっては目の前でおもむろに

「マルメンライトボックス」なんて、まるで何かの呪文を唱えるようにサラッと注文してきたりするんです。 最上級は「マルメラ」になるとか

ちなみにこの呪文(笑)、解読すると『マールボロのメンソール入りのライト(※)、ボックス(固い箱入り)の方をください』になるんですが

バイトに入って1か月くらいは、聞くたびに一瞬目が点になりながら(苦笑)レジ後ろのタバコ棚を必死で探してましたよね。

(※)『マールボロのライト』は、当時の表現をそのまま使用。
   現在は『タバコによる健康被害を軽視させる表現』として欧米諸国で使用が禁止され、日本でも異なる名前で売られている。



もちろん、間違えて違う銘柄のタバコを出してしまって「ちーがーうーだーろー!!」と怒鳴られたこともあります(泣)

当時のブログ主は、タバコの銘柄なんて父親が吸ってた「マイルドセブン(現・メビウス)」と「セブンスター」くらいしか知らなかったし・・・

タバコの銘柄、多すぎだろーーーって、今になっても思います (『マールボロ』だけでもこれだけあるらしいです。 どんだけー。


最後に、これだけはどーしても言っとかないといけない気がするので、ちょっと失礼。


タバコとお酒は、20歳になってから。 (でも、できるだけ距離を置いた方がいいよ)


ありがとうございました。

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【日常】なぜ”緑”でなく”青”なのか・・・ 深く考えたら負けかなと思う。

こんばんは。

今日も今日とて、どうってことない話をします。

散歩ついでに近所のコンビニに立ち寄ったら、店員さんがサッカーのユニフォームを着ていました。

やはりワールドカップの期間中は”応援ムード”を高めて商品を買ってもらいたい、ということでしょうか。

どちらにせよ、ブログのネタとは関係ない話なのですが。


このコンビニに寄ったのは、少し前に見つけた”あるモノ”が目当てだったんです。 それがこちら。

スウィーツ

右側に『チョコミントパンケーキ』と書いてある通り、アイスやスイーツで近年よく見かける”ミント”風味のパンケーキです。

まだ食べていないので確実ではありませんが、中にチョコ味のクリームが挟んであるのだと思います(確実にそうだろ)。

ひと昔前まではミント味と言ったら”眠気覚ましのガム”くらいしか思いつきませんでしたが、今は結構な数の商品が出てますよね。

私もチョコが大好きなのもあって、「たまには変わったチョコが食べたい」と思った時には、ミント味を手にとることもあります。

でもね・・・ハズレを引くと「歯磨き粉食べてるみたい」な気分になる事もあるので要注意。


それはともかく、ミント味といったらこの写真のような『青』というか『緑と水色を混ぜたような色』を使いますよね。

この商品も、パッケージの『チョコミントアイス』の味をイメージしているのでしょうけど、結構な冒険じゃないか?とも思うんです。

昔何かの本で読んだのは、『自然界にある青色の動植物を、人間は食べることを避けてきた』だったり

『”青色は人間の食欲を減退させる”ことが、科学的に証明されている』だったり。 普通は食卓にも上がらないですよね?

要は、あまり食品に使う色では無いはずなんですよ。 この『”青”とはちょっと違うけど、大きなくくりでは”青系”の色』というのは。

海を渡ったアメリカでは、こんな色のクリームを塗りたくったケーキも普通に売られている、なんて話も聞いたことがありますけど

最初に『ミント味=この色』を思いついた人って、日本人だったんだろうか・・・と、考え込んでしまったりしまわなかったり(←どっちだよ)。


・・・まぁ、これに関しては深く考えてしまう方が”ヤボ”ってものかもしれんですけどね。

似たような色で”青信号”っていうけど、あれは本当は”緑”じゃないの??なんて思いつつ、受け入れてるわけですし。

商品開発の過程でも「この色は食べ物に不向き」という意見が出たんでしょうけど、それをはねのけて商品化されたわけですから

食べてみたいと思ったら、それに素直に従って試してみればいいんだと思います。 そう言いながら何度ハズレを引いたことか


この時間に食べたら肥るので明日にしますが、食べてオモシロイ事になったらブログに書きます。 書かなかったら、そういうことだと察してくださいな。

では、また。

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【日常】普通は気にしない話でも、ネタにしてしまう(自称)ブロガーの性。

こんばんは。

更新1000回を意識してか、昨日とおとといの記事は力が入ってしまいました。

今日はいつもの【日常】カテゴリーにふさわしい、『ワールドカップ? なにそれおいしいの?』って感じの話を。


朝からよく晴れたので、1時間ほど歩いてハローワークに行ってきたんです。

人が多くて少し待たされたものの、無事に用件を終えて、ちょっと寄り道をしようかと。

実はこのハローワーク、駅からほど近い大型商業施設の4階に設置されておりまして

同じ建物の1階から3階は、いろいろなお店やテナントが入った作りになっています(駐車場も共用)。

1階の食品売り場で甘いものでも買おうかと、下りのエスカレーターに乗っていた時です。


『本日はお足元の悪い中、ご来店いただき誠にありがとうございます。』


文面を見る限り(いや実際は聞いたんだが)、なんの変哲もないお店の”アナウンス”ですよね。

しかしながら、この記事を最初から読んでいる方は、ある”違和感”に気付かれたのではないでしょうか。

そう。 最初の一文で『朝から晴れた』と言っているのに、なぜ『足元が悪い(=雨で地面が濡れている)』ことになっているのか。

はじめは空耳かと思い、エスカレーターを降りた後にもう一度聞いてみたのですが、やはり『お足元が悪い中』と言っている。

一体、これはどういう事なのか・・・??  別に自分の人生には関係ない話のようですが、気になってしまいました。


以下、勝手に推理。(アナウンスの声は、録音したものをCDか何かで流していると仮定する)

① 一昨日まで雨が降っていたので、その時のデータを交換せずに使ってしまった。

② 梅雨の時期は、雨が降っていてもいなくても『お足元が悪い中』と入ったバージョンを使っている。

③ 遠方から来た(そちらは雨が降っているかもしれない)お客さんに対する配慮。

④ そもそもこのバージョンが通常で、『足元が悪い=雨』というブログ主の”先入観”の問題。

・・・はたして、この中に正解があるものかどうか。

もし事情をご存じの方がいたら、コメントで教えて頂けると助かります(←何が)


以上、今日の記事でした。

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【お楽しみ】”戦う”ゲームに必要な数値について。(つづきから)

こんばんは。

今日は、さっそく【昨日の記事】の続きから書いていきたいと思います。

リンク先から直接読んで頂くのが早いのですが、昨日の話をかいつまんで書いておくと

『ゲームの中で行われる”戦い”を解決するときに、最低限必要な”データ”が3つある』という内容でした。

戦うキャラクター(人間とは限らない)の体力や生命力を表す『HP(ヒットポイント)』に、

与えた(受けた)傷の度合いを計算する『攻撃力』『防御力』。 

今回はそれらの数値を決める要素を考察していきます。 ちょっとマニアックかもしれませんが、どうぞお付き合いのほどを。


さて、ゲームに馴染みがない方でも一番想像しやすいのは『HP』ではないでしょうか。

現実世界においても『体力』や『持久力』、『スタミナ』に『バイタリティ』など、肉体や精神の”元気の度合い”を表す表現は多数あります。

私たちが”疲れた”と感じるときには充分な食事や睡眠をとるようにしますが、これは多くのゲームでも『HP』を回復する手段なんですね。

ゲームの中では、戦いで負った(物理的な)傷を癒すために『薬草』とか『ポーション』といった”お薬”を使うことも多いのですが

これも私たちが風邪を引いて体力が落ちている時に、病院か薬局で手に入れた薬を飲むのと似ていなくもありません。

そういう意味で、ゲームにおける『HPの高い人』というのは『身体が丈夫でケガや病気に強い人』というイメージになるかと思います。

現実世界だとこういう人ほど疲れや苦労を我慢できる分、症状が出た時にはかなりの重症になっているケースもあるのですが・・・


続いて、『攻撃力』と『防御力』。

これらは、人によってはイメージしにくい部分も多いかもしれません(ゲームにほとんど触れない方には特に)。

あえて現実世界の”戦い”に例を見出すなら、スポーツとしての『格闘技』を挙げてみます。

『攻撃力』は、相手に与えるダメージ(言い換えれば『衝撃』)をどれだけ強くできるか、という指標ですが

例えばボクシングで考えた場合、攻撃力は『パンチの威力の強さ』と言い換えることができます。

それを上げる、つまり『より”重い”パンチ』を繰り出せるように、ボクサーは全身(特に腕周り?)の筋力を鍛えることが想像できます。

また、仮にどんな相手でもノックアウトできるパンチでも、相手に当たらなければ意味がないので、フットワークの訓練も必要です。


実際、昔からあるシンプルなシステムのゲームでは、単純に『攻撃力=”筋力”(+武器の威力)』とみなされることが多いです。

前回も名前を出したRPG『ドラゴンクエスト』の第1作目でも、「ちから」というパラメーターでキャラクターの筋力を表していました。

一方、もう一つの『うまく攻撃を当てられるかどうか?』という観点は、『防御力』の話にも絡んでくるのでそちらに続きます。


ゲームで使われる『防御力』には、2つの要素に分けて考えることができます。

一つは、物理的な衝撃を和らげるための、身体の丈夫さや身に着けている防具の性能に由来するもの。

もう一つは、先ほどの『いかにして攻撃を当てるか』とは逆の立場で、『いかにして攻撃をかわすか』という”素早さ”を問うものです。


前者は、現代で言うなら剣道の試合で選手が身に着ける、面や胴当てをイメージしてもらうと早いかもしれません。

同じ竹刀で叩かれるのでも、防具がある場所と無い場所とでは痛みの感じ方が違うはずですよね。

ゲームの中でも、より性能の良い(付加される数字の多い)防具をつけているほど、ダメージを減らすことができる仕組みです。


後者は『攻撃を受けない』ことが目的の要素なので、攻撃を受けた時のダメージを計算するためには必要ない気もするのですが

『ドラゴンクエスト』(初期の作品に限る)では、「すばやさ」というパラメーターが『防御力』を算出する基準となっていました。

これは『敵より素早く動けば、より効果的な防御ができる』という解釈かもしれません。

相手が剣を振りかぶっている間に盾を構えたり、同じ鎧でもより守りの硬い場所で攻撃を受け止めたり、なんて感じでしょうか。


いずれにせよ、攻撃にも防御にも影響を与える「すばやさ」という要素は、作品によって扱いがずいぶんと異なります。

(初期の)『ドラゴンクエスト』のように、攻撃力や防御力そのものの算出に関わっていることもあれば

攻撃力や防御力とは独立して、攻撃を当てる確率を示した「命中」や攻撃をよける「回避」を決めるのに使われたりもします。

後者であれば『一撃のダメージは重いが、避けられやすい重装の戦士』だったり『すばやく動き回って敵を斬りつける、小柄な剣士』など

戦うキャラクターを具体的にイメージさせる助けになる効果もあり、本格的な”戦い”を表現するゲームにはよく使われています。


もちろん、前者の表現をするゲームが”物足りない”とか”つまらない”と言いたいわけじゃありませんよ!?

コンピューターが普及する前は、紙と鉛筆とサイコロで”シンプルな戦い”を表現するゲームも多くて、私もそういうのが好きだったんです。

それに、最近人気のスマホゲームでも『パラメーターの数は少ない方がとっつきやすい』という印象を受けることもありますし・・・

この辺は、いずれ叶えたい夢でもある『ゲームを1本作ってみる!』のためにも、さらに練り上げたいところであります。


では、そろそろ時間も時間なので今日はこのへんで。

ありがとうございました。

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【お楽しみ】ゲームの中で”戦う”ために、最低限必要な数値について。

こんばんは。

『明日はもう梅雨の話はするまい・・・』と昨日のブログに書いたら、その効果があったのか(?)

午前中こそ小雨がぱらついたものの、今は青空と夕日が見えるくらいに穏やかな感じになりました。

とはいえ雨のシーズンは始まったばかり、天気の急変や食中毒には気を付けないといけませんね。


ところで。

ほぼ毎週のように、何らかのゲーム(具体的に作品名まで出すことは少ないが)を話題にしているこのブログ。

小学生の頃から数えて、すでにゲーム歴30年近くになるブログ主が最近考えていること。

それは『何らかの形で”戦う”要素を持つゲームは、今も昔も流行りやすいのか?』というお話です。

まぁ歴史の話と同じで、このブログを読みに来る方の中にも、ゲームに触れる機会が無い方はおられるでしょうから

いきなり細かい話をするのは気が引けるので、非常にざっくりとした(しないかも?)例を出してみます。


日本のコンピューターゲーム史に残る(であろう)、『ドラゴンクエスト』という作品があります。

プレイヤーは『勇者』として、剣や魔法の力を駆使して襲い掛かる怪物(モンスター)たちを倒しながら各地を旅し

最終的には世界征服をたくらむ『りゅうおう』にさらわれた『姫』を救い出して、世界に平和をもたらすことが目的です。

発売から30年以上経った現在でも、その世界観やキャラクターを継承する作品が次々と発表され、多くのファンを集めています。

特に、本来なら『倒すべき敵』であるモンスターの中からも、『スライム』や『ももんじゃ』などの人気キャラクターが出ているほど。

これまでにコンピューターゲームをやった事が無い方でも、『ドラクエ』と言えば一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。


この『ドラクエ』において、やはり一番のポイントになるのは”戦闘”です。

街から出て”フィールド”と呼ばれる広い世界を歩いていると、モンスターに出くわして戦闘が始まります。

戦闘からは逃げることもできますが、戦って勝たないと経験値を得られず、成長ができません。

逆に、最初は弱いモンスターにも苦戦するような『勇者』も、戦いの経験を積んで成長すれば、強いモンスターに勝てるようになるのです。

もちろん、一歩間違えば『勇者』が負けてしまう危険性もあるわけですが・・・ しんでしまうとはなにごとだ!


さて、ここからちょっと(人によっては)ややこしい話に入ります。

この戦闘シーンを成り立たせるのに必要な”数値”というのが、いくつかあるわけです。

まず、勇者やモンスターの『体力・生命力』を表す『HP(ヒットポイント)』

戦闘中に、互いの攻撃(剣で斬りつけたり、爪で引っかいたり、牙でかみついたり・・・)で受けた傷の深さ

『ダメージ』という数字として表され、攻撃を受けた者のHPから引かれます。

何度か攻撃しあってダメージが蓄積し、どちらかのHPが0になると戦闘は終了します。 もちろん『HPが0になった方の負け』です。

勇者が勝てば冒険を続けられますが(HPは減ったまま)、負けてしまうと・・・ しんでしまうとは(以下略)


で、先ほど出てきた『ダメージ』を決めるために必要とされる要素が、また2つ。

「行われた攻撃が、どのくらいの傷を与えることができるものか」を表す『攻撃力』

「攻撃を受ける(防御する)側が、どれだけ傷や衝撃を弱めることができるか」を表す『防御力』です。

一般的な見方として、『攻撃力』を決めるのは「攻撃する者の腕力の強さ」や「身体の大きさ」、それに「持っている武器の強さ」など。

一方の『防御力』は「攻撃を受ける者の身体の頑丈さ」や「動きの素早さ」、「身に着けている防具の性能」などから算出されます。

そして、『攻撃力』が高いほど大きなダメージを与えることができ、『防御力』が高ければ受けるダメージを減らすことができる、となります。


ここまでの話をまとめると「『HP・攻撃力・防御力』の3つの数値があれば、戦闘シーン(的なもの)は成り立つのでは?」となります。

しかし、世の中のすべての”戦う”ゲームがこの解釈を取り入れているかというと、それもまた違うという話で。

この続きは明日か明後日あたり、もう少し掘り下げてみたいと思っています。

ブログ主の30年近くに渡る”ゲーム遍歴”の話も出てくるかと思いますので、興味があったら読んでみてくださいませ。

では、今日はこのへんで。

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